Technology テクノロジー

  • リアキャビネット
  • トルネード・イコライザー
  • 液晶ポリマー製フレーム&プロテクター
  • アコースティックターボ回路

  • リアキャビネット

    リアキャビネットの形状をどんぐり型にする事により内部の定在波を抑制、より自然な音質を再現。キャビネット内外の平行面を少なくする事で不要な定在波や共振を低減。かすかな倍音まで美しく再生します。

    リアキャビネット
  • トルネード・イコライザー

    音響技術として、トルネード・イコライザー方式を採用。カナル型の音質劣化の元凶、外耳道を塞ぐ事によって生じる6kHz付近の共振を抑えます。
    トルネード・イコライザーの原理(音茶楽Webサイト)

    トルネード・イコライザー


  • 液晶ポリマー製フレーム&プロテクター

    エレメントのフレーム及びプロテクターの素材に液晶ポリマーを採用。エレメント自体が振動する事により発生する微小レベルの付帯音まで高音質になるよう設計。

    液晶ポリマー製フレーム&プロテクター
  • アコースティックターボ回路

    エレメントにアコースティック・ターボ回路を付加する事で振動系の等価質量を周波数に応じて可変制御。低fo化による重低音域の充実と中音域での感度向上の両立を実現。

    アコースティックターボ回路
Tornado equalizer

音響技術には音茶楽の特許トルネード・イコライザー方式を採用。※1
カナル型の音質劣化の元凶、外耳道を塞ぐ事によって生じる6kHz付近の共振を抑えます。更にエレメントにアコースティック・ターボ回路を付加する事により、振動系の等価質量を周波数に応じて可変制御。低fo化による重低音域の充実と中音域での感度向上の両立を実現しました。シングルエレメントの利点を生かしながら超低音域から超高音域までスムースに再現します。

※1 トルネード・イコライザー方式は音茶楽株式会社の特許技術です。
  (特許第4681698号、US Pat.No.8885865、Euro Pat. No.2461602)



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